ドローリーフテーブル(1920年代)|英国アンティークの家具なら鎌倉アンティークス

本日はこちら。1920年代につくられたドローリーフテーブルです。



英国アンティーク家具の中でも人気の高いドローリーフテーブル。天板が伸長式になっていて、用途に応じてサイズを変えられるのが人気の理由です。

拡張の仕方は簡単!天板の下にあるサブ天板を左右から引き出すことで、あっという間にサイズを変えられます。拡げるのもしまうのも、女性ひとりで簡単に行えるのもポイントです。



こちらのテーブルの場合だと、通常時の幅75cmから約120cmまで拡張することが可能。サブ天板は片側ずつ拡げることができるので、来客時や料理をつくり過ぎてしまってテーブルに乗り切らない時など、シーンに合わせたサイズでお使いいただけますよ。


オーク材の木目も経年変化で良い味わい、脚部に施された英国伝統のツイストレッグも素敵ですね。同じツイストレッグのダイニングチェアと組み合わせれば、英国嗜好なダイニングセットの出来上がり!アンティークスタイルの空間作りをしたいという方に、ぜひともおすすめしたいひと品です。

 

詳しくは鎌倉アンティークスのオンラインストアにて、KAG1184 で検索してください。



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鎌倉アンティークス土橋正臣

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